う奈ぎ(うなぎ)道場で、玄人好み・職人の技・納得の味をご堪能下さい..

う奈ぎ道場
047-703-5111
 千葉県松戸市栄町4−242
  
(常磐線北松戸駅から徒歩15分)

     方々のうなぎを食べ歩いてみた方、一度この店の
    のれんをくぐり、美味しい鰻を召しあがって違いを
     実感してみてはいかがですか?


   食を通じて感謝を学び 食を通じて礼を知り

   食を通じて己を磨く 是すなわち人の道

   故に道場なり




      う奈ぎ道場の季節料理イベントのご紹介



季節料理 2009
季節料理 2010
季節料理 2011
季節料理 2013



2013年


12月   

12月・1月のう奈ぎ道場の営業日程です。

12月の営業期間12月2日〜23日まで (要予約!!)
 1月   〃    1月2日〜 5日まで (予約のみ!!)

  ※土・日・祝は午後5時以降のみご予約可

ご予約の無い日は、営業しておりません。

尚、当日のご予約はお受けできない場合がございますので、事前予約でお願いいたします。

お料理は、鰻料理の他、フグ料理、すっぽん料理、おまかせ料理などです。

お気軽にお問い合わせください。

事前予約であればデリバリーもいたします。

ご予約・お問い合わせ  090−1886−9570


11月   11月14日(木)〜11月20日(水)期間限定営業いたします。


包丁の研ぎ方教室 (特別開催)

11月17日(日) AM:10:00〜12:00まで

私、道場主が博多で開催していた「プロが教える包丁使いを実践する会」の中で
包丁の研ぎ方を何回かご指導いたしましたところ皆さんから大変喜ばれました。
私自身、ご家庭で皆さんが切れない包丁で結構困っているのだなぁ〜。
ということを改めて知ることが出来ました。

そして、以外にも何丁もの包丁をお持ちの方もいて、さびた包丁をどうしてよいか分からずそのままにしている方も少なくありませんでした。

そういうお悩みを解決して差し上げたところ皆様に喜ばれたということでございます。

そのことを私のブログに書いていたのをお客様が見ていらして、こちらでもやらないのですか?
との問い合わせを何名からかいただきましたので、今回やってみることにいたしました。


かつてご自分の包丁を、今まではどうしていたのかを聞いて見たことがありました。
すると街の研ぎやさんに出していた、とか、主人が適当に研いでいた、とか、切れないけど我慢して使ってた。
など様々なご意見が返ってきました。


こんなこともありました。

ある方が、車で回っている研ぎやさんに研いでもらっていたという包丁を、私に研いでくれないかと言われて見せて頂いたところ、
驚いたことになっていました。
何と、右利きの包丁が、左利きの包丁になっちゃってるのです。
ビックリです。
機械でとがれてありえない状態になっていました。
現状をご説明して差し上げましたところ、ご本人もびっくりしておられました。
正直言ってこの包丁は使い物になりません。

いい加減に研ぐと使い物にならなくなってしまうこともあります。

参考までにご覧ください。
http://ameblo.jp/nakasudai2/entry-11527737243.html

包丁に興味のある方やお悩みの方、今回は5名様まで締め切らせていただきます。

≪お持ち頂く物≫
・ご自分の研ぎたい包丁2本まで(和包丁・洋包丁・問いません)
・砥石をお持ちの方は、砥石
・包丁を拭くための乾いたタオル(古いものでよい)
・新聞紙(一日分あれば十分です)
・汚れても良い前掛けなどがあると重宝です。

参加費は、お一人様  ¥3,000
砥石の無い方はおかしいたしましすが、使用量として500円別途頂戴いたします。

注、お帰りの際は包丁が見違えるほど切れる状態になっておりますので十分に気をつけて
  お持ち帰りください。

参加者がお一人でもいらっしゃれば開催いたします。

お申し込み  090−1886−9570

当日の様子をブログにアップしましたご覧ください。





 10月    17日から23日まで期間限定営業いたします。 ≪ご予約受付中!!≫

久しぶりの営業に花を添えるお料理をご用意してお待ちしております。

消える秋刀魚!!果たしてどんな物か?                 

お楽しみに!!